大妻女子大学 草稿・テキスト研究所

はじめに

《所長挨拶》

草稿・テキスト研究所長
守田 美子

 

 本研究所は、大妻女子大学文学部の附置研究所として1999年に設立されました。所員は文学部を構成する日本文学科、英語英文学科、およびコミュニケーション文化学科の専任教員が、2年の任期で兼任しています。
 研究所では、研究所員による文献収集や研究調査をサポートするほか、毎年研究会等を開催しています。2010年度からは同じテーマで1年目は研究集会を、2年目はシンポジウムを開催しています。これらの活動は『研究所年報』で公表されています。
 2019年度の研究集会では、研究所が所蔵する江戸時代の和装本に使用された版木を受講者が紙に刷るという体験型ワークショップを開催しました。2020年度は新型コロナウィルス感染拡大により、所員の研究調査やシンポジウムの開催などを中止しました。2021年度の開催については現在検討中です。(2021年4月)

 

 和本書誌カードデータベースの利用について

和本書誌カードデータベース

 

2021年度後期
(9/27~1/28)
研究所の開室日/時間


月曜日 11:00~15:00

火曜日 12:30~16:30

水曜日 10:30~12:45

木曜日 10:30~16:30

金曜日 10:30~12:45

※9/27〜10/23の期間、金曜は在宅勤務のため閉室いたします。
※10/13、14、22は学院臨時休業日のため閉室いたします。
【お知らせ】
※9/27〜10/23の期間、金曜は在宅勤務のため閉室いたします。
※10/13、14、22は学院臨時休業日のため閉室いたします。

【更新履歴】
・2016年12月
和本調査の成果として「和本書誌カードデータベース」を公開しました。
対象は、全て大妻図書館の所蔵本です。

・2005年3月10日 
草稿研ホームページを開設しました。

【お問い合わせ】
所蔵資料の閲覧をご希望の方、『研究所年報』バックナンバーをご希望の方は、草稿・テキスト研究所 mstxt-studies☆ml.otsuma.ac.jp までお問い合わせ下さい。
迷惑メール防止のため、お問い合わせの際には、メールアドレスの☆を@に直し、件名には「閲覧利用」あるいは「年報希望」とご記入下さい。
ご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。