大妻女子大学 文学部
コミュニケーション文化学科
The Department of Communication and Culture
【学科内容】セミナーや演習など、実践的能力を養うカリキュラムを用意
本学科では、人類の文化の伝達・交流やその共有のプロセス、方法、手段を研究・教育することを目指しています。そのため、基礎として外国語運用能力、情報処理能力を徹底的に訓練するほか、日本語を正しく話し、書く能力を習得。専門分野では、国際関係論や異文化交流論などを学ぶ「異文化コミュニケーション」とマス・コミ論や広告論、映像論などを学ぶ「メディア・コミュニケーション」の2系列で構成され、それぞれ社会調査論及び演習やアナウンス演習、インタビュー演習といった実践的科目を豊富に用意するなど、応用に重点をおいたカリキュラムとなっています。さらに学生が主体的に学べるよう、1年次から少人数制のセミナーを取り入れるなど、国際的なコミュニケーションの場で自立できる女性を養成していきます。
【コミュニケーション文化学科からのお知らせ】
NEW! コミ文の授業内容(シラバス)が見られます
NEW!文学部の留学プログラム(SAPPHO)について
【活動紹介】
学科長より コミュニケーション文化学科はこんなことを目指しています。
学科の特長・学びのポイント 学科の特長、学びのポイントをご紹介します。
履修科目 カリキュラムの特長と履修科目をご紹介します。
将来の進路 卒業後はどこを目指せばいいのでしょうか?
コミ文学会 コミ文学会は、学生が主体の学会を目指しています。
映像でみるコミ文学科 学科をムービーで紹介します。
写真で見るコミ文学科の活動 コミュニケーション文化学科の活動を写真でご紹介します。
【教員専門分野紹介】
縣 幸雄 広報広聴論
大野 真 映像論、ドイツ・オーストリア文学
葛西 康徳 国際交渉論、比較思想論
武市 英雄 国際ジャーナリズム論
馬場 優子 文化人類学、オセアニア社会人類学
藤吉 洋一郎 メディア・コミュニケーション
松浦 康彦 電子メディア論、コミュニケーション論、マスメディア倫理
松田 孝江 フランスの文化と社会
松田 春香 東アジア国際関係史、韓国・朝鮮近現代史
松村 茂樹 中国文化論
森岡 修一 国際教育論、異文化交流論
吉田 光浩 日本語学
Pribyl, Charles 異文化コミュニケーション論
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